« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

2006年10月31日 (火)

10/23~10/28のベストテン

  1. 一番偉い人へ/とんねるず(3) 試聴
  2. 果てしない夢を/ZYYG,REV,ZARD & WANDS featuring 長嶋茂雄(3)
  3. 雨に濡れて/ZYYG,REV,ZARD & WANDS(3)
  4. この愛に泳ぎ疲れても/ZARD(3)
  5. 幾千もの情熱/REV(3)
  6. Don't Leave Me/B'z(3)
  7. 君が欲しくてたまらない/ZYYG(2)
  8. 時の扉/WANDS(2)
  9. 声にならないほど愛しい/WANDS(2)
  10. がじゃいも/とんねるず(2)

今週のベストテンはとんねるずにビーイング系が挟まれる構図となりました。ビーイング系の曲は、どれもこれも同じような曲調なんですが、この当時(中学生時代)は飽きもせず、よく聴いてました。久々に聴いてみると懐かしさが込み上げてきますね。でも今は3回聴いたらもうお腹いっぱい(笑)。

話かわって1位の『一番偉い人へ』について。僕は普段、朝の通勤電車は混雑を避けるため、わざと時間のかかる各停を利用している。それが今週寝坊して久々に急行に乗ったら、これがすごい満員で苦しかった。駅に停まる度に乗車してくる人、人、人…。周りの乗客の顔を見ると、いつも通りだよ、といった感じで意外と平気な表情をしている。そんな時、頭に浮かんだのが「群集になんてなりたくなかった 俺は俺だと叫んでいたいよ ラッシュアワーに踏まれている安いプライド」という歌詞。
毎日同じ時間に家を出て、毎日同じ満員電車に乗って…、そんな平凡なサラリーマンにはなりたくない、自分は人とは違う大きなことをするんだ、と思っていた中高生時代。しかし今の自分は、見たくはない夢を見ているわけで、俺は死んでる状態ともいえるわけで。かといって今の生活を捨てて夢を追いかける勇気もないわけで。なぜ口調が『北の国から』の純になっているのかもわからないわけで。夢と現実の狭間で揺れ動く心。一番偉い人へ、俺は今何をするべきか…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月24日 (火)

10/16~10/21のベストテン

  1. シンデレラ・エクスプレス/松任谷由実(1)
  2. DOWNTOWN BOY/松任谷由実(1)
  3. 春よ、来い/松任谷由実(1)
  4. Stand Up/倉木麻衣(1)
  5. さよなら/オフコース(1)
  6. ガンダーラ/ゴダイゴ(1)
  7. 7月7日、晴れ/Dreams Come True(1)
  8. アポロ/ポルノグラフィティ(1)
  9. 今夜月の見える丘に/B'z(1)
  10. 会いたくて -Lover Soul-/LINDBERG(1)

新旧ごちゃまぜのよくわからないランキングになりました。上位3曲はユーミン。地元のコミュニティFMがまた特集してました。これで3回目。スタッフの中にユーミンファンでもいるのでしょうか…。

さて、シンデレラエクスプレスといえば、JR東海のCMを思い出す人も多いのではないでしょうか。というわけで、YouTubeにある動画へリンクを張っておきます。
92年放送ということで、僕も見ていたはずなんですが、これがとんと覚えてない。クリスマスエクスプレスのCMはしっかり覚えているのにね。

シンデレラエクスプレスのCM動画

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年10月17日 (火)

10/9~10/14のベストテン

  1. このまま君だけを奪い去りたい/DEEN(4) 試聴
  2. 永遠をあずけてくれ/DEEN(4)
  3. Memories/DEEN(4)
  4. 翼を広げて/DEEN(4)
  5. 瞳そらさないで/DEEN(4)
  6. Teenage dream/DEEN(4)
  7. 未来のために/DEEN(4)
  8. LOVE FOREVER/DEEN(4)
  9. 会いたくて -Lover Soul-/LINDBERG(3)
  10. every little thing every precious thing/LINDBERG(3)

DEENが上位を独占しました。DEENといえば思い出されるのが、中学3年の頃のベストアルバム発売未遂!?事件。DEENがベストを出すという情報が友達の間で流れ、発売されたら即買いだと意気込んでいたのに、待てど暮らせど発売されない。そもそも情報の発信元は誰なんだ、と調べてみるものの、みんな、誰かから伝え聞いたというだけで、もはや都市伝説状態に。仕方なくベストはあきらめて、シングルをレンタルして揃えたのが今回の8曲というわけです。
結局、DEENのベスト発売はそれから3年後。しかし、その頃にはもうDEENに興味がなくなっていて買いませんでした。そして、今でも気になるベスト発売情報の発信元。誰なんだろうか…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月 9日 (月)

10/2~10/7のベストテン

  1. だってそうじゃない!?/LINDBERG(1)
  2. every little thing every precious thing/LINDBERG(1)
  3. 今すぐKiss Me/LINDBERG(1)
  4. 恋をしようよ Yeah! Yeah!/LINDBERG(1)
  5. 会いたくて -Lover Soul-/LINDBERG(1)
  6. BELIEVE IN LOVE/LINDBERG(1)
  7. さよならをあげる/LINDBERG(1)
  8. ROUGH DIAMOND/LINDBERG(1)
  9. 風/LINDBERG(1)
  10. もっと愛しあいましょ/LINDBERG(1)

ようやく元気が戻り、ベストテンも3週間ぶりに10曲揃いました。10曲すべてリンドバーグで音源は『LINDBERG VIDEO CLIP HISTORY』というDVDです。そこで今回はこのビデオクリップに絡めて10曲の紹介をしたいと思います。

1位:PVのインパクトなら、この曲が1番です。どこかの遊園地のジェットコースターの急降下映像から始まるこのPV。これだけでもインパクト大ですが、なんとリンドバーグのメンバーも実際に乗っているからびっくり。渡瀬マキの怖がっている表情が楽しめます。

2位:リンドバーグwithオーケストラなPVです。この映像に加えて、どこかの大きな競技場で渡瀬マキ1人が歌う映像が挿入されています。曲と映像の壮大さが見事にマッチしていて素敵なPVだと思います。リンドバーグの曲の中でもこの曲が1番好きです。

3位:シンプルイズベスト。ディスイズリンドバーグ。若さはつらつPVです。

4位:お金がかかってそうなPVです。外国のどこか(アメリカ?)で飛行機をバックに楽しく歌っている映像なんですが、DVDの特典映像をみると、実は楽しいどころかドキドキしながら歌っていたというのがわかって、そのギャップがちょっとおもしろい。

5位:どこかの大きな公園で群衆に囲まれながら歌っているPVです。「人混みの中 すこし背伸びして私を見つけ 手を振る笑顔が見えた」という歌詞を意識して作られた映像なのかな。「手を振る~」の部分で渡瀬マキが実際に手を振ると、ファンのみんなも手を振ってそれに応えています。ほのぼのしてて大好きなシーンです。

6位:これも『今すぐKiss Me』同様、シンプルな映像ですが、リンドバーグの魅力がたくさんつまっています。明るく元気、それがリンドバーグの魅力だと思います。

7位:PVは「田園編」と「ロンドン編」の2種類あります。ドラムの小柳さんが田園編ではソファーを、ロンドン編では階段の手すりを叩いています。実際は、ぽこぽこ変な音が出てそうだけど、それもまたよし。

8位:テレビ画面の中から渡瀬マキの腕が伸びてきて、子どものサングラスを取り上げるという貞子もびっくりな世にも奇妙なリンドバーグが楽しめるPVです。

9位:外国のどこか(北欧系?)で撮影されたPV。風景がとにかく美しい。

10位:リンドバーグのメンバーがコスプレしています。撮影中もわいわい楽しくやっていたんだろうなぁ。

追伸。どこかの遊園地やどこかの公園、外国などの情報をお持ちの方がいましたら、教えてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月 8日 (日)

9/24~9/30のベストテン

  1. 妹/かぐや姫(1)
  2. 神田川/かぐや姫(1)

そして、この週も先週に引き続いて体調が悪く、この2曲しか聴きませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

9/18~9/23のベストテン

ベストテン不成立。

忙しかったり体調崩したりで更新ほったらかしにしてました。で、この週は何も聴かなかったはず。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »